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2007年7月26日 (木)

Lesson24回目♪

夕方から突然雨が降り出し、着いた頃には少し濡れてしまい参りました。会社を出たときには、雨は降ってなかっのだが。

レッスンメモ

  • オーゼの死
    音程、強弱の付け方は○
    注意点は2分音符で3拍伸ばしている箇所がある。歌う旋律の時はもう少し駒寄りを弾くようにする。
    次回仕上げ。
  • ドナウ川の漣
    音程は良し。
    スタッカートの部分は軽く、弓を飛ばして弾くようにする。弓をかなり寝かして、右手の力は抜いて、弓が勝手に弾むのを制御しながら弾く。
    大部感じは掴めてきたが、音が小さいので、fの大きさで弾くにはもう少し練習が必要。
    次回は、スタッカートの部分と後半部分。
  • カイザー1番
    4の指の後の2の指の音程が、小指に引きずられて高めになる傾向があるので注意。
  • ビブラートの練習
    練習と言うよりは練習前の筋トレ方法。
    各指を指板に叩きつけるようにするのを繰り返す。手首の筋肉を付ける。
    ヴァイオリンの練習って体育会系の練習が意外に多い。

レッスン後は雨が止んでいたが、高温多湿でぐったり。
次回は8/6

2007年7月 9日 (月)

Lesson23回目♪

32歳最後のレッスン。
梅雨時だが幸い雨は降っていなく助かった。

レッスンメモ

  • オーゼの死
    強弱の付け方。
    弓のスピードは変えないで、弾く場所、弓の圧力、毛を当てる量でコントロールする。強弱の練習を重点的に行っておく。
    音程や弓の使い方はOK。次回仕上げを行う。
  • カイザー1番
    スタッカートの弾き方が、イマイチ上手くいかない。音程も、2の指が高めになってしまう。
    音程に注意しながら練習する。
  • ドナウ川の漣
    スタッカートの部分の弾き方を教わる。一音一音、弓を弦から離しながら跳ねるような感じで弾く。ここは、この曲の一番のポイントの部分。
    ゆっくりやれば、何となくできるが、速くやると只弓を打ち付けているような感じになってしまう。練習あるのみ。

宿題は、ドナウ川の漣の音取り。
次回は7/26

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