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2008年6月10日 (火)

Lesson47回目♪

梅雨時だけど、雨が降らずにラッキー☆
雨だと楽器の持ち運びに苦労するから良かった。

レッスンメモ

  • ヴィヴァルディ 協奏曲イ短調 第1楽章
    1回通して弾く。3ページ目弾く時に、かなり緊張した。
    3ポジの時に4の指の音程が高くなるので注意。手の形を手前に捻るようにして弦を上から抑えられるようにすれば、4の指が伸びずに音程が安定する。

    半音階の音の違いが少ないので、音程に気を付ける。

    弓先で弾いているときに、弓が真っすぐになっていないので、真っ直ぐになるように気を付ける。

    もう少しテンポを上げて、強弱をはっきりさせれば完璧と言うことで、OKになりました。
    週末にでも、久しぶりに録音にチャレンジしてみようかな。
  • バルトーク 44のヴァイオリン二重奏曲 第1番
    その名の通り、44曲のヴァイオリン二重奏。
    段々曲の難易度が上がっていく。1曲目は篠崎1巻、鈴木1巻レベルで10小節程度の曲。
    初見で合わせて合格。毎回1曲ごとやっていく。
  • ベートーヴェン 交響曲第9番 第3楽章、第4楽章
    第3楽章と第4楽章のポイントの説明。
    第3楽章は3連符やら変拍子が多くてリズムに合わせるのが大変。
    第4楽章はひたすら早弾き。
    次回までに第3楽章と第4楽章の有名な合唱部分のところを見ておく。
    合唱部分のところは上昇、下降音階&アルペジでカイザーに似たような物があった気がする。
    1ポジ、3ポジを駆使して弾けるので良い練習になりそう。
    本番は12月なので、ゆっくりもしてられないけど、着実に練習していきます。

ヴィヴラートも少し教えてもらった。ヴィヴラートは一日にして鳴らずです。

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